Page Top

JR「立川駅」北口より徒歩 3 分セントラル歯科医院

042-512-7643

  • 平日 9:30 〜 19:00 / 土曜 17:00まで
  • ※ 休診日: 水・祝(祝日週は水曜診療)
  • ※ 日曜日: 不定期診療 / 診療日要確認

治療のご案内:口腔外科

口腔外科とは

口腔外科口腔内(口の中)や、顎(あごの骨)の外科治療を行うのが、口腔外科です。

「あごを動かすたびに関節がガクガク、ミシミシ音がする」
「親知らずが痛い」
「口を大きく開くことができない」

といった、お悩みはございませんか?これらの症状がある方は、口腔外科治療が必要な場合があります。

口腔外科で扱う疾患の例

  • 埋伏歯(親知らずが痛い)
  • 顎関節症(開口障害、顎関節やその周辺の痛み)
  • 歯に起因する炎症
  • 口内炎
  • 良性腫瘍(頬や舌にできものがある)
  • 顎嚢胞(あごの骨に腫れがある)
  • 粘液嚢胞(粘膜に腫れがある)
  • 舌小帯強直症(舌の下面の突っ張りが強く、舌の動きが悪い、など)
  • 外傷(口唇、舌、口の中のケガ)
  • 補綴前処置(上あごの中央や下あごの内側に骨の堅い出っ張りがある)

親知らずの治療

永久歯は、多くの人が13歳前後で(前歯から第二大臼歯まで、28本)生え揃います。対して、個人差もありますが、20歳前後に歯の列の一番奥に生えてくる歯が「親知らず(第三大臼歯)」と呼ばれる歯です。親知らずは、上あご・下あごに左右計4本あります。

親知らずは骨格の大きさなどが原因で、まっすぐ生えてくる人は少なく、斜めに生えたり真横に生えることがほとんどです。中には、まったく出てこない人もいます。

当院の親知らず抜歯

  • CT撮影で確実な治療
  • 他院でできないと言われた抜歯もご相談ください

当院では、CTスキャンで撮影をしてから外科手術をおこないます。あごの骨や周りの組織の構造を立体的に撮影することで、確実で安全な手術をおこなうことができます。

また、CTなどの最新機器に加え、院長やドクターの高い技術力で難症例にも対応することができます。他院で抜くことができないといわれた親知らずについてもご相談ください。

親知らずは抜いた方がいい?

親知らずは口の中の一番奥に生えてくるため、ブラッシングしににくく、むし歯になりやすい歯といえます。歯垢などの汚れがたまりやすく、他の歯のむし歯の原因になってしまうことも。もちろん、上下の親知らずがしっかり噛み合っていれば抜く必要はありませんが、親知らずが痛むという方や、親知らずが生えてから歯並びが気になるという方は、ぜひ当院までご相談ください。

042-512-7643

  • 平日 9:30 〜 19:00 / 土曜 17:00まで
  • ※ 休診日: 水・祝(祝日週は水曜診療)
  • ※ 日曜日: 不定期診療 / 診療日要確認